雑談

いっそのことトルコに引っ越したい。漏水再び

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先日はトルコ旅行の直前に水道水漏れが発覚をして慌てて修理業者に直してもらったのですが、帰ってきてから再び漏水のトラブルに巻き込まれてしまいました。
前回とは別の場所で老朽化が原因だったということなのですが、おんぼろアパートに暮らしているとこの先どれだけ似たような事件が発生するのかと思うとうんざりしています。
お金があればこのような場所から抜け出して、あこがれのトルコに移住をしたいのですが難しいものです。

前回の漏水トラブルから間もなくまた漏水

旅行の直前に発生した水道水漏れをすぐに修理業者に対応してもらって、やれやれと思いながら旅行をしてきたわけですが、帰国後それほど時間がたつことなくまた漏水が起こってしまいました。
前回はどこで漏れているのかわからない状態でしたが、今回ははっきり漏れている場所がわかっただけにまだましかなと思いました。
先日お世話になった修理業者に連絡をして来てもらうことにしたところ、前回と同様に手際よく作業をしてくれて漏水の問題は解決しました。
他にも漏水が発生しそうな場所を軽く見てもらったところ、全体的に老朽化が進んでいるので何時どこから漏れてくるのかは正直わからないと言われてしまったのです。
直したところに関しては再発の恐れは無いだろうが、古くなった部分に関しては何時漏れてもおかしくないということでした。
老朽化ですから仕方のないことですが、時限爆弾を抱えたまま生活をしているようなものですから、またすぐにトラブルに巻き込まれてしまうのではないかと思うと憂鬱な気分になってしまいます。

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おんぼろアパートから出たい!

好き好んでおんぼろアパートに住んでいるわけではないので、余裕があればここから出たい、いっそのこと憧れのトルコに引っ越しをしたいと思ってしまいます。
何不自由のない生活をするという点では日本のほうが良いのでしょうが、好きで住んでいるわけではないおんぼろアパートに住んでいて何時起こるかわからないトラブルに怯えながら生活をするよりは、多少不便でも憧れの国で生活をしたいという気持ちがあります。
納得できない便利な生活よりも、納得できる不便な生活のほうが気持ちの面ではずっと暮らしやすいのではと思います。
もちろん、これはないものねだりなのかもしれませんが、同じおんぼろの住まいで生活をするのであれば住みたい国に行ってみたいものです。
とは言うものの日本のおんぼろアパートから抜け出すことができない状態だと、トルコに移り住むのは夢のまた夢ですから、少しずつお金を貯めてなんとか現状から抜け出すことができるように努力するところから始めるしか無いかなと思っています。

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